【バンドリ!ガルパ】Ringing Bloom[EXPERT]最初のピアノ地帯の見方

2019年11月26日

こんにちは!

Ringing Bloom[EXPERT]の最初のピアノ地帯の譜面の見方を考えてみました。

画像元はバンドリってどうよ?さんからです↓
Ringing Bloom (EXPERT) 譜面:バンドリってどうよ?:So-netブログ

大まかに7つのブロックに分けました。

  1. 左から右へ 交互に4つ
  2. 右から左へ 交互に4つ
  3. 左から右へ 交互に4つ(速め)
  4. パラパラ 5つ(遅め)
  5. 左から右へ 3つ(速め)
  6. 左から交互に 3つ
  7. 右から交互に 3つ

12個→5個→9個ともっと大まかに見るのもいいと思います。

テンポに合っていないズレ譜面は、押す個数をしっかり意識しましょう

また、3、5ブロック目は他よりノーツの間隔が狭いので気をつけましょう。

緑の丸で囲ったノーツは、全体を通しての基準になるノーツです。

これらのノーツは、3ブロック目からはHARD、4ブロック目から一部はNORMAL、EASYと同じタイミングになっています。

最初はHARDなどで緑のノーツのタイミングを覚えるのがおすすめです。

左からEXPERT、HARD、NORMAL、EASYの譜面

ちなみに、全ノーツの間隔はこんな感じです。

ご覧の通り、どこをとっても間隔がバラバラで、テンポに合った他の普通の譜面からしたらとんでもないことです。

リズムの規則性は全然見つけられてません。最初の8つと最後の6つがそれぞれだいたい等間隔ってことくらいです。

(ここのピアノはおそらく『テンポ・ルバート』と言う”自由なテンポで演奏する弾き方”をしているので、はっきりとした規則はないと思います。曲として聴く分には素敵ですが、音ゲーの譜面となるとくせものです。)

Twitter:@nano_takazora